Close
SVBONY Hα・SII・OIII3枚セットフィルターおすすめ

SVBONY Hα・SII・OIII3枚セットフィルターおすすめ

SVBONY Hα、SII、OIIIのSAO合成に使用できると併用することにより、星雲の三色合成フルカラー画像も撮影可能です。半値幅は7nm、透過率は約80%となります。それぞれの波長を放出している星雲のコントラストを高めることができ、光害地や月明り下で星雲の撮影を行うこともできるようになります。 READ MORE

SV135ズームアイピース のテスト

SV135ズームアイピース のテスト

望遠鏡で月や惑星を見ているとき、「もうちょっとだけ大きく見たい!」と言うお声を聞くようになりました。しかし、適当な焦点距離のアイピースが無かったり。ピントの位置が大幅に変わってしまい、対象を見逃してしまうこともあります。そんなとき、1本のアイピースでズームできたら、アイピース交換の手間も省けとても便利ですね。 READ MORE

SVBONY レデューサー・フラットナー

SVBONY レデューサー・フラットナー

レデューサーは、天文写真の場合、長焦点の望遠鏡で低倍率が必要な時や、天体写真撮影の際にF値を小さくしたり、広視界を得たい時などに使用します。フラットナーは、焦点距離は変わりませんが、像を平坦にして周辺像を改善する補正レンズです。直焦点撮影すると、写真の周りの端にある星が放射状になります。 READ MORE

フィールドスコープで皆既月食を観察しましょう!

フィールドスコープで皆既月食を観察しましょう!

今月の26日の夜、皆既月食が起こります。この月食は日本全国で観察することができます(北海道西部、東北地方西部、中部地方西部、西日本では欠けた状態の月が昇ってくる「月出帯食」となります。)最近はお客様から「フィールドスコープで皆既月食を観測できますか」というお声を聞きました。本日に月食に適用なフィールドスコープを紹介いたします。 READ MORE