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SV165とSV198ガイドスコープの違い

SV165とSV198ガイドスコープの違い

今日は同じ撮影設定により、F4:30mm 120mmのSV165とF4:50mm 200mmのSV198ガイドスコープの違いをテストします。購入される時のご参考になれば幸いです。

まず、SV165とSV198ガイドスコープの仕様が説明します。

SV165ガイドスコープのレンズ直径は30で、焦点距離は120,おもさわずか300グラムです。手応えがあるし、金属の質感も良くて、安っぽさはないです。バックフォーカスは調整できる、台座には4分之一ネジがあるし、ここで、効き目に合わせて左右を選ぶと良いです。レンズコバが黒く塗り、色収差(色のにじみ)を抑えます。

SV198ガイドスコープの口径50mm、焦点距離206.6mm のガイドスコープです。500mm~800mmクラスの鏡筒のオートガイドに最適です。合焦部は38mm粗動用ドロチューブ式+11mmの直進ヘリコイドで併用します。3KGの重量での運用ができます。多用性により、単にファインダー&ガイドスコープ用途のみならず、星野写真のオートガイド用鏡筒、様々な用途に転用可能。延長チューブ無しでオートガイダーおよびアイピースが直視で合焦できます。


シリウス


例M42


オートガイドは口径50mmのSV198、焦点距離200mmの方が楽です。

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