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SV305M Pro モノクロCMOSカメラの使用シーンのオススメ

SV305M Pro モノクロCMOSカメラの使用シーンのオススメ

最近新発売されたSV305Mproはわが社の初の モノクロCMOSカメラです。カラーカメラよりもモノクロの方が高感度です。感度が高いというのはシャッタースピードや焦点深度の調整にも有利に働きます。

カメラの特徴によって、SV305M Pro モノクロCMOSカメラの使用シーンを紹介します。何か意見があれば、気軽に連絡くださいね!

高速かつ高感度なUSB3.0仕様、最高解像度(1920 x1080)で秒間30枚の撮影が可能なうえ、ROI(撮影領域の選択)を使えばさらにフレームレートを上げられます(最高1944*1096)。

ピークQEは80%に達します。

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SV305M Pro モノクロカメラ USB3.0 天体撮影用CMOSカメラ

ST-4互換オートガイド端子も装備していますので、高感度のオートガイド用カメラとしてもご利用いただけます。波長感度特性も異なります。

ガイド使用の場合、感度の高いモノクロカメラがより適しています。(PHD2練習)

モノクロカメラではフィルタホイールを使うことでフィルタワークを駆使した自由度の高い撮影が行えます。

(できればLRGBフィルターがセットになっていて、 フォーカス位置が一定のものを選ばれることをお勧めします。 フィルター交換ごとにピント合わせ直すのは大変ですもんね。)

CSレンズ/Cマウントレンズ対応、写真撮影として使用できます。


SV305Mpro引き続き検証を続けます!

ところで、もしなにか問題があれば、連絡ください。

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