SVBONY SV193 0.8Xフラットナーについて

SVBONY SV193 0.8Xフラットナーについて

最近はお客様から「SV503には、どちらのレデューサーを購入すればよろしいですか?」というお声を聞きました。弊社はSVBONY SV193 0.8Xフラットナーを開発して、今先行販売しています。そこで、レデューサー、フラットナーと弊社のSVBONY SV193 0.8Xフラットナーについて紹介させていただきます。

レデューサーは、天体望遠鏡の焦点距離を短くし、光学系のF値を明るくする補正レンズで、 星雲や銀河を撮影する際によく使用されています。 

フラットナーとはなんですか?通常の光学設計では写野周辺に収差が発生し、点像が流れて写ります。フラットナーは、焦点距離は変わりませんが、像を平坦にして周辺像を改善して、そのような収差を補正し、写野周辺までしっかりと星を点のままで撮影するための補正レンズです。

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弊社のSV193 0.8Xフラットナーは、焦点距離を短くして、焦点面の平坦化により写真性能が向上し、高レベル直焦点天体撮影をお楽しみいただけます。

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