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SV505C CMOSカメラ発売のお知らせ

SV505C CMOSカメラ発売のお知らせ

今回新たに発売する「SV505C CMOSカメラ」がSONYの1/1.8型のIMX464センサーを採用したプラネタリーカメラです。一般的な惑星撮像のほか、センサーサイズと高解像度を活かした太陽や月の撮像に適しています。

■発売概要
SVBONY SV505C CMOSカメラ

予約価格:36,980円
※直営店SVBONY 日本公式サイトにて販売
8.17-8.31日購入すると、UV/IRカットフィルタープレゼントする!
セールページ
https://www.svbony.jp/sv505c-cmos-camera-with-imx464

同梱品・付属品など

1 * USB3.0 连接线

1 * ST4オートガイダーケーブル

1 * 1.25延長チューブ

1 * M42-CSアダプターリング

1 * cs-cアダプターリング

1 * T2 アダプターリング

1 * 1.25インチTアダプター

1 * 2″キャップ

1 *取扱説明書

1 *レンズクリーニングクロス

製品の特徴

高い近赤外線感度

IMX464は近赤外光領域での感度が高い点が最大の特徴です。QE約80%、IR850 CH4などのフィルターと組み合わせた新しい撮影スタイルを提供します。

1/1.8” COMSセンサー

SV505C は Sony IMX464センサーをを搭載します。赤外線領域の感度が高いほか、読み出しノイズの低減や、より高いフレームレートを持つのが違いだといます。

高感度 ノイズ

IMX464のピクセルサイズ(2.9μm)の方が大きく感度に優れます。約0.7e-2.9eの低い読み取りノイズを達成しています。

128M キャッシュ搭載

これによりフレームドロップを効果的に回避でき、安定したデータ転送を実現。また読み取り時のノイズを大幅に低減します。

HCGモード

HCGモードが装備されています。HCGモードは読み出しノイズを大幅に低減し、低ゲインと同じ高ダイナミックレンジを維持できます。

AR反射防止コーティング
可視光と近赤外光に対するカメラの感度は非常に高いです。様々なフィルターを用いたより発展的な惑星撮像に向いています。

ST4 ガイディング

PHD2 と ASCOMでも対応可能です。ST4ポートはマウントの自動ガイドポートと接続してガイド用に使用できます。高フレームレート、解像度で93FPSです。USB3.0インターフェースで高速転送します。10/12ビットADCを有し、8ビットもしくは12ビットで出力します。

BIN1 * 1&BIN2 * 2をサポート

ROIおよびBIN機能があります。任意の解像度を設定できます。CMOSカメラでは4つのピクセルを1ピクセルとして扱う(2×2ビニング)ことで感度を上げることができます。

付属品

本体はM42ネジのインターフェイスで、フィルターホイールに直接接続することができます。T2リンクトが付属し、望遠鏡のM42ネジにも対応可能です。CSマウントレンズを装着することで、流星監視カメラなどとして活用できます。



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