SV305カメラ特徴の紹介

SV305カメラ特徴の紹介

日頃からSVBONYをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。お客様のニーズに応じて、「惑星の写真を撮ってみたい!」「惑星を撮影してみたいけれど、どんなカメラを使えばいいんだろう?」と言うお声を聞くようになりました。

そこで、今回にSV305カメラの特徴について、紹介させていだたきます。

 

SV305 デジタルカメラ 月・惑星撮影・電視観望

特徴

  1. SONY製の裏面照射型センサー「IMX290」を採用した高感度低ノイズ
  2. 解像度:1980×1080(2Mピクセル)
  3. ピクセルサイズ:9μm×2.9μm
  4. 接続方式:0 TypeA-TypeB 対応OS:Windows7/8/8.1/10
  5. 裏面照射型(BSI)、感度が高いCMOSセンサー
  6. ADC:12bit

 

サポートのPCシステム

SV305  ドライバーとカメラソフトウエア:この両方ともダウンロードが必要です。

SV305 サポートPCシステム:Windows7, 10、Linux

 Windows7, 10システム:Sharpcap ソフトウエア:https://www.sharpcap.co.uk/sharpcap/downloads

  1. Linuxシステム:AstroDMx キャプチャー

https://www.linux-astro-imaging.uk/linux/astronomy/linux-downloads

ドライバー

https://www.svbony.jp/Support/SoftWare-Driver/

 

テスト

月・惑星

電子観望

*写真はお客様のフィードバックです。

SVBONY 天文クラブはいらっしゃいませ。

何か問題があったら、グループに投稿してください。全力を尽くして解決します。

面白い使い方を探しつつ、楽しんでやりましょう。


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