SVBONY SV40 双眼鏡 8x32 野鳥観察 ハイキング 旅行 自然観察 日本出荷 3-5日配達

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商品番号: F9333A

Regular price 4,722円 (税込)

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1、7.2 °広い視野、1000m先の視界:126m/1000 M、16.0の明るさ、これはコンサートの視野と明るさの理想的な見方です、コンサートでアイドルの顔をもっとはっきり見ることができます。スポーツ観戦で好きな選手の動きを逃がさず見ることが出来るようになりました。

2、きれい外観、コンパクトのデザイン、グラスファイバー入りのポリカーボネイト樹脂を使用した、軽量、スリムボディー、携帯便利です。

3、アイレリーフは13.6mmです。アイレリーフが長ければ疲れにくく快適に双眼鏡を使うことができます。操作も簡単、ピント調整と眼幅の合わせ操作は簡単です、誰でも手軽に使えます。


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SV40幅広いシーンで使われる双眼鏡:

双眼鏡を選ぶ際に最も重要な「目的に合った」双眼鏡選びについて解説していきます。使用する目的によって明るさなどの環境が変わり、どの場面でも高性能なものが適しているというわけではありませんので、自分が使用する目的を想像しながら参考にしてみてください。

倍率は使用目的によって大きく変わるので先に目的を決めてから選ぶと良いでしょう。

コンサートや観劇、屋外スポーツなどは4~16倍程度(会場の規模による)

バードウォッチングには8~12倍程度

野球やサッカーなど、競技場の観戦には4~12倍程度(会場の規模による)

マリンスポーツには7倍以上

旅行、ハイキング、ドライブなどのレジャーには6~8倍程度

天体観測には7~10倍

人間工学に基づいたデザイン:

手になじみやすい特殊な仕様となっており、34mmピント調節ダイヤルを採用するなど、ホールディング性や操作性も十分考慮されたデザインとなっています。

双眼鏡はライブやコンサートはもちろん、セミナーや勉強会も活躍しますし、バードウォッチングや昆虫観察、旅行やハイキング、美術館に持って行って

 

10 reviews

カスタマーレビュー

価格を考えれば納得できますが!

近距離の野鳥の確認に使用しています、これまで持っていたのがニコンの12x42だったので8倍で視野の広い物をと思い購入しました、安価であるが近距離を見るのにはそこそこの確認ができます、ただ視野が鮮明に見えるのは中央部の50%位で周囲はボヤケがはいります一流メーカーの8~10分の1という値段を思えば納得できます、それとアイレリーフがカタログ通りでない気がしますアイレリーフの問題で周囲にボヤケが入るのかなとも感じます

SV40もなかなかよろしいです!!

SV39が思いのほか良かったので、SV40も、当amazonで購入してみました。 連続の新品双眼鏡の購入です。 \4,000円以下でしたけど・・・。 クロネコさんのamazonセンターから届きました。 凹みもないきれいな段ボールで到着です。 さっそく開梱してみると、きちっとした化粧箱からケースに入った本体が出てきました。 今回も、外装ゴムのゆがみもなくきれいな外観です。 LEDライトで光学系もチェックです。ゴミなし、汚れなし、素晴らしい!! 対物レンズのコーティングは外側のみ緑色のマルチコート、接眼レンズも外側のみマルチコートのようです。 アイポイントの位置がなかなかシビアで、ベストな位置を探していろいろと試行錯誤。 慣れれば、なかなか見やすいです。 左右光軸は問題ないようです。 今日も天気が良かったので、御茶ノ水の湯島聖堂まで行ってきました。 メジロさんが、木陰の間をちょこちょこ動いていました。なかなかよく見えました。 良像範囲は中心50%ぐらいでしょうか。 周辺部色収差、糸巻型収差がそこそこあります。 視野にへんな色付きはないようです。 SV39に比べてレンズマルチコート処理が少ないため、逆光性能は今一歩です。 対物鏡筒内部遮光線も切られていないようです。 しかし、見え味はSV39に迫るものがありました。 SVBONY双眼鏡はコストパフォーマンス素晴らしいです。 SV40、新品で約\4,000円で、この性能、外観、素晴らしい!!!

ベストバランス

SVBONYのSV21 8x42やSV30の他、単眼鏡も試してみて、コスパの良さは抜きん出ているのが判ってたので、追加でSV40 8x32を購入しました。 見え味は彩度・コントラスト・フォーカスの山など、価格以上で安定の仕上がり、コスパは抜群です。 これ以上を求めるようなら素直にポロ機や中級機以上から選択すべきと思います。 SV21 8x42も口径と倍率のバランスが良くて好きなんですが、カメラと一緒に持ち歩くとなると、やはり重い。 カメラ持ち歩き時の利用シーンからしても集光力を求める必要もないので、重さと見え味から8x32の方がベストバランスでした。 今までSVBONYから購入した商品はどれも問題なく、コスパも良く気軽に使えます。 まずはSVBONYから双眼鏡に入って、沼にはまるのもいいかもしれませんね。

4.0ゆるい

SV21に比べると、見えは良いように思います。 ただ ピント調整のダイアルが軽すぎるようです。 特に左のダイアルが軽いのはかないません。

天体観測にも使えるリーズナブルなお値段の商品です!

天体観望会のメンバー子供達への貸出用として購入しました。月の観測やプレアデス星団の観測などに使い公表でした。

とてもよく見える

東京ドームのコンサートで使用しました メインステージ側のアリーナの端でしたが、バックステージにいるメンバーの顔がよく見えました ただ首にかけていると後半とても痛くなったので、肩にかけるスタイルがいいのかなと感じました

少し重い所があります

とても明るく綺麗に見れますがピントとか合わしていたら酔少し酔いました。あと気になったのは少し重いので長時間はキツイです。

見やすかったが…

とても遠くまで見やすかったのは良かったが、少し重たかった。

重いけど見えやすい

良かったです!! コンサートに持っていくのに待ち合ってよかったです! ちょっと重いですが見えやすいのでいいかと思います!

良像範囲が意外に広い

視野が1000m先126mとあまり広くないが、良像範囲はその70%ほどと優秀でした。マルチコーティングが全レンズに施されているのかわかりませんが、ゴーストが表れることがあります。色づきはほぼ感じられず、見た目とほぼ同じ色で見ることができます。また、軽さは抜群で、負担になりません。双眼鏡としては格安ですが、前後キャップが付属している点は大いに評価できます。ピントリングの回転はスムーズです。3000円台でこの性能なら満足度は高いと思います。もちろん、20万円を超えるツァイス、ライカ、スワロの見え具合とは比較できないことは言わずをがなです。

規格:

倍率:8x

対物レンズの直径:32mm

フォーカスシステム:中心

アイカップ:ツイストアップ

レンズコーティング:多層膜コーティング

アイレリーフ:13.6mm

射出憧径 :4mm

明るさ:16

1000m先の視界:126m/1000 M

防水:はい

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パッケージの内容:

1 x SVBONY SV40 8x32 双眼鏡

1 x 双眼鏡バッグ

1 x ストラップ(首に掛ける)

1 x レンズクリニッククロース

1 x レンズカーバ

1 x 日本語マニュアル

8倍の倍率:


はっきり言って手持ちで使用する双眼鏡の倍率は10倍以下にすべきだ。初心者には5~8倍程度が向いている。この双眼鏡は8倍で、初心者に一番おすすめです。そして、操作も簡単でピント調整と眼幅の合わせ操作は簡単です、誰でも手軽に使えます。

ロングアイレリーフ:


アイレリーフは13.6mmです。メガネを使用している人はアイレリーフの数字に注意しましょう。アイレリーフは10~15ミリで、少なくとも10ミリはあったほうが良いです。メガネを使用していなくともアイレリーフが長ければ疲れにくく快適に双眼鏡を使うことができます。

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人間性なデザイン:


二段のツイストアップ式アイカップが付き、眼鏡をかけた方でも楽々に使えます。裸眼ならアイカップを引き出して使います、眼鏡ならアイカップを縮めて使います。

携帯便利:


専用のバッグがあって、外に出るとき、携帯はとっても便利です。双眼鏡用の三脚をつけることができます、長い時間観察するにもとても楽です。ネックストラップもあります、使用するには大変便利です。


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